Category 2hoursからのお知らせ

令和8年度 白河市キャリアサポート事業を、今年度も株式会社ケイリーパートナーズで運営させていただきます

いよいよ、令和8年度の事業がスタートします!

この事業で、私たちが変わらず大切にしているのは、
「働くこと」を、暮らしや人生と切り離さずに考えること。

再就職するかどうか。
今すぐ働くかどうか。
どんな働き方が合っているのか。

答えを急がなくてもいい。
でも、自分のこれからを考える時間や、
人と出会うきっかけは、きっと大切です。

今年度は、セミナーや個別相談、情報交換会に加えて、
企業との接点づくりにもさらに力を入れていきます。

地域の企業を知ること。
実際の職場を見てみること。
インターンシップを通じて、
働くイメージを少し具体的にしてみること。

そして企業側にも、
多様な人材が力を発揮できる職場づくりを
一緒に考えていただくこと。

個人のキャリア支援と、企業の働き方の変化。
その両方をつなげていくことが、今年度の大切な挑戦です。

7月8日(水)のキックオフイベントでは、
フリーアナウンサーの小野寺彰子さんをお迎えします。

テーマは、
「認める」から始まる、わたしのキャリア
心を寄せるコミュニケーションで、
これからの一歩を見つける

これまでの選択も、歩んできた時間も、
今の自分につながる大切なキャリア。
そんなふうに、自分の歩みを少し違う角度から
見つめる時間になればと思っています。

そして、この事業は、
2027年夏に開設予定の複合施設「しらふる」の
常設機能へと、まっすぐつながっていく
取り組みでもあります。

一過性のイベントではなく、
白河で、働くこと・暮らすこと・人とつながることを
考え続けられる場所へ。

その土台を、今年度の事業を通じて、
皆さんと一緒につくっていけることに、
とてもワクワクしています。

わたしのこれからを、白河で見つける。

この言葉を合言葉に、今年も丁寧に、
でも確かに、進めていきます。

白河市及び近郊にお住まいの皆さま、
ぜひお気軽にご参加ください。

#白河市キャリアサポート事業
#白河市
#キャリア支援
#しらふる
#ケイリーパートナーズ

\塩キャラメルきよミルク/

6月からの新商品に
心を鷲掴みにされて!
来ちゃいました💕
大好きなきよミルク🍦
\塩キャラメルきよミルク/

Grateful Labさん特製
キャラメルソースが
最高の口どけ♡

もうホント、
絶対味わって欲しい!

美味しさはもちろん、
きよみさんの笑顔に
元気もらえますよ〜♡

\12市町村内に本社または支社・事業所等がある企業の皆様/

なぜ同じ社員でも、成果に差が出るのか。

その差の多くは、
「個人の能力」ではなく、
“組織構造”にあるのではないか。

ケイリーパートナーズでは、日々のBPO・業務改善・組織支援を通じて、
そんな現場課題と向き合っています。

休めない。
任せられない。
相談できない。
制度はあるのに使えない。
良い人ほど抱え込む。

こうした課題は、
気合いや根性論ではなく、

・役割
・情報共有
・判断基準
・属人化
・対話構造

などを整理することで、見え方や動き方が変わることが少なくありません。

昨年度の復興12市町村事業をはじめ、
これまでさまざまな企業支援に関わる中で、

「現場で何が起きているのか」を、
構造的に捉えることを大切にしてきました。

今回のセミナーでは、
ケイリーパートナーズ代表・鷲谷が登壇し、

実際の支援事例をもとに、

「何が課題だったのか」
「どこを整理したのか」
「なぜ変化が起き始めたのか」

を、実践ベースでお話し致しました。

これは「女性活躍」というテーマに留まらず、
人が辞めず、育ち、成果を出すための“組織づくり”の話です。

2026年春の採用活動が、無事に一区切りとなりました。

2026年春の採用活動が、無事に一区切りとなりました。

今回の発信は、自社サイトでの採用ページ公開と、
SNS投稿2回のみ。

それでも県内各地からお問い合わせをいただき、
本当に素晴らしいご縁がつながりました。

お越しくださった皆さんは、
想像以上にケイリーのことを深く知ってくださっていて、
その熱量と誠実さに圧倒されるほどでした。

だからこそ、選考はとても難しいものでした。

今回は採用という形につながらなかった方にも、
別の形でまたご一緒できる可能性を大切にしたい
とお伝えしました。

このご縁が、これからもさまざまな形で
つながっていきますように。

そして、新しく仲間になる皆さんを、
チームであたたかく迎えていきたいと思います。

身が引き締まる思いです。
広報チーム、そして採用活動に関わってくれた皆さんに、
心から感謝しています。

\ふくしま共創チーム/ 活動報告会が開催されました。

今年度、ファシリテーターという
責任ある役割をいただけたことに、
心から感謝しています。
私にとっても挑戦の半年でした。

「働きやすい環境をどうつくるか」
「地域への愛着をどう育むか」。

その問いに、
企業・団体の若手と学生が交わり、
先進企業視察と本気の対話を
重ねてきました。

目指したのは、
きれいな提言ではなく、
未来をどうしたいのか、
そして自分はどう関わるのかを
引き受けること。

最後の報告は、本当に見事でした。
次年度の施策にも、
確実につながっていくはずです。

同時に、学生たちからは
「これで終わらない」という
確かな熱も感じました。
問いは次の行動となり、
それぞれの人生の中で続いていく。

もう一つ、嬉しかったこと。

エフコム栁田さんが
民友さん紙面の知事との新春対談で、
私の「あたりまえを疑う」という言葉に
触れてくださっていたこと。

言葉は、発した瞬間のものではなく、
誰かの中で育ち、実践の中で磨かれていく。
その循環を感じられたことは、
ファシリテーター冥利に尽きます。

ワーキングチームでつながったご縁は、
私にとって宝物です。

「あたりまえ」を疑うことは、
未来を諦めないという意思。

福島は、もっともっと面白くなる。

\福島DXミートアップ2026/ 【2026.2.24 福島市】

基調講演でのインプット。
トークセッションでの自分ごと化。
そして、参加者同士の対話。

ミートアップにふさわしい、
熱量の高い交流が生まれました🔥

私からの課題提起では、

☑️属人化リスク
☑️小さな成功体験の積み重ね
☑️あたりまえを疑うこと

この3つに共鳴してくださる方が多く、
交流会では「そこが刺さった」と
声をかけていただいたことをきっかけに、
それぞれの現場のリアルを持ち寄り、
明日の一歩を持ち帰る時間に。

福島県内のJDXアンバサダーが集えたことを、
とても嬉しく思います。
福島市開催ということもあり、
久しぶりに再会できた方々との時間もまた、
あたたかいものでした。

横のつながりの力をあらためて感じながら。
これからも福島、そして東北を
ともに盛り上げていきたいと思います!

福島大学にて、ライフデザインセミナーに 登壇させていただきました。

学生の皆さんのまっすぐな眼差しと、
静かな教室の中に流れていた確かな真剣さに、
こちらの方が何度も心を動かされる時間でした。
 
アンケートでは、
すべての方が「参考になった」と回答くださり、
ほっとする気持ちとともに、
対話の時間の尊さをあらためて感じています。
 
「自分軸を見つめ直したいと思った」
「“働く”とは何かを考えるようになった」
「正解は一つではないと気づいた」
「初めて未来にワクワクできた」
 
そんな言葉の一つひとつから、
それぞれの心に小さくも確かな灯りが
ともっていることを感じました。
 
私は、何かを教える立場というより、
学生の皆さんと一緒に問いを持ち、
考え続ける時間を過ごしたいと思っています。
 
自分はどうありたいのか。
何を大切に働きたいのか。
誰かの「ちゃんと」ではなく、
自分の人生をどう編んでいくのか。
 
その問いをそっと持ち帰ってもらえたなら、
この時間は十分に意味のあるものだったと感じます。
 
若い世代との対話は、
未来に希望を見せてもらう時間であり、
同時に、自分自身の原点を思い出させてくれる
かけがえのない時間でもあります。
 
このような機会をいただけたことに、
心から感謝しています。

2/24㈫開催!福島DXミートアップ2026

福島県内の「JDXアンバサダー」が全員集合✨
パネルディスカッションに登壇します。

「AIって、正直よくわからない」
「人も時間も、もう余裕がない」
そう感じている皆様へ。

福島DXミートアップ2026では、
・AIを「難しい技術」から「使える文房具」へ
・管理から、信頼で回る現場へ
・課題先進地・福島だからこその稼ぎ方へ

背伸びしないアップデートを、現場目線でお話しします。
「これならできそう」を、ぜひお持ち帰りください。

福島市さんの報道発表
https://www.city.fukushima.fukushima.jp/…/1/5/16863.html

イベントページ
https://fukushima-dxmeetup.jdxa.org

RED TOHOKU  ビジネスプラン発表会 2026.1.26_Sendai

「なぜ、私がやるのか」

ファイナリストの皆さんが、
自分の言葉でまっすぐ語る姿に感動。

事業の話でありながら、
生き方の話でもある。
そんな熱量の高い時間でした。
(控室のオフトークも、最高でした♡)

交流タイムでは、
たくさんのサポーターの皆さまから応援をいただき、
とても励みになりました。
また、東北経済産業局の皆さまから
BPOや雇用のあり方に寄せる期待を直接伺えたことも、
私にとって大きな収穫でした。

現場で積み重ねてきた実践が、
確かに次につながっている。
そんな手応えを感じています。

そして、この挑戦の場を丁寧につくり、
最後まで伴走してくださった運営事務局の皆さまに、
心から感謝です。

ここで終わりではなく、ここから。
またそれぞれの現場で実践を重ね、
きっと次のどこかで再会できると信じています。

貴重な機会を、そして幸せなご縁をありがとうございました!

\第9回 郡山地域クラウド交流会(ちいクラ) 2/12(木) 開催!! /

第1回のプレゼンター同期
清美さん・里枝子さんとの定例会✨
先日はHOP JAPANさんで乾杯🍻
「わかりみが深い」話が尽きず、
最後はハグして「またね」💕
それぞれの体調を思いやり、
日々の頑張りを労い、
実りを一緒に喜ぶ。
軽やかなようで、とても深い。
そんな関係性が、気づけば7年。
ちいクラで、幸せなご縁をいただきました。
第9回を迎える郡山ちいクラ、
私は運営チームとして参加予定です。
今回は新しいコラボもあるようですよー。
ぜひ会場でお会いしましょう!
▼詳細はこちら
https://fb.me/e/a747APJW5