「なぜ、私がやるのか」
ファイナリストの皆さんが、
自分の言葉でまっすぐ語る姿に感動。
事業の話でありながら、
生き方の話でもある。
そんな熱量の高い時間でした。
(控室のオフトークも、最高でした♡)
交流タイムでは、
たくさんのサポーターの皆さまから応援をいただき、
とても励みになりました。
また、東北経済産業局の皆さまから
BPOや雇用のあり方に寄せる期待を直接伺えたことも、
私にとって大きな収穫でした。
現場で積み重ねてきた実践が、
確かに次につながっている。
そんな手応えを感じています。
そして、この挑戦の場を丁寧につくり、
最後まで伴走してくださった運営事務局の皆さまに、
心から感謝です。
ここで終わりではなく、ここから。
またそれぞれの現場で実践を重ね、
きっと次のどこかで再会できると信じています。
貴重な機会を、そして幸せなご縁をありがとうございました!




