Category 2hoursからのお知らせ

ー多様な人材を活かして成果を上げるー 『これからの職場づくりセミナー 第2回』

ー多様な人材を活かして成果を上げるー
『これからの職場づくりセミナー 第2回』
※ふくしま12市町村に事業所がある企業が対象です。
制度やツールではなく、日々の現場にこそ答えがあります。
私たちと一緒に、その中から“明日への小さな一歩”を探してみませんか?
ケイリーパートナーズが実践してきた
“1日2時間から働けるワークシェア”の仕組みをもとに、
現場で起きている課題を「型」で整理し、
明日から動ける“Quick Win(小さな成功体験)”の見つけ方を
お伝えします。
変革を止めるのは、実は一人ひとりの思い込み。
そして動かす力も、現場の中にあります。
明日から始められる小さな一歩を、
ぜひこの場で一緒に見つけましょう。
自分の現場で変化を起こしたい方へ。
どうぞこの機会にご参加ください。

「こおりやまDXサミット2025」に登壇します!

会場はビッグパレットふくしま。
私はDXトークセッションの登壇者として、
全国アワード受賞企業のみやちゅう様、
プレイノベーション様とともに、
現場での試行錯誤から生まれた実践と、
その先のロードマップを語り合います。
今年度採択5社のプレゼンも今からワクワク✨
郡山から広がるDXの熱量を、ぜひ会場でご一緒に。
どなたでも参加OK、お待ちしていまーす!

9月17日㈬ 厚生労働省主催「テレワークセミナー」第4回の特別講演に登壇いたしました。

子どもたちの一斉休校、濃厚接触…。
「元気なのに出社できない」あの時、
いち早くテレワークという土台を整えたからこそ、
新しい価値を生み出すことができました。
潜在する人財が活躍する鍵は、
違いをコストではなく資源に変える設計。
ご一緒くださった皆さま、
貴重な機会をありがとうございました。

青森での産業創造フォーラムに登壇しました。

9月9日、青森市で開催された「21あおもり産業創造フォーラム」にて、基調講演の機会をいただきました。

会場には、県内の事業者や支援者、行政・金融機関など、産業を支える多様な方々が一堂に会し、紹介ブースも賑やか。
青森の地域力を肌で感じる時間となりました。
弊社代表の鷲谷からは
「“2時間”からはじまる しなやかな未来の働き方」と題し、
ケイリーパートナーズの実践や、
制約を力に変える地方発の経営戦略についてお話しました。
地域の挑戦や支援の取り組みが交わり、
これからの青森をさらに強くするきっかけになれば嬉しく思います。
ご一緒させていただいた皆さま、本当にありがとうございました。

\対談動画が公開されました!/テーマは「働き方改革」──。

あらゆる人がカラフルに働ける社会を目指し、馬場ゆうきさんとともに未来を語りました。

●認識の枠組みを越える勇気「今の前提、本当に正しい?」

●ゴールから逆算する“非合理の理”の視点

●制度設計と現場実践が並走する構造改革の重要性

共感と挑戦が交錯する時間で、実践者として背筋が伸びる機会になりました。

よろしければぜひご覧ください。

金曜の夕方。 娘を迎えに行った車の中で ふとメールに気づきました。

金曜の夕方。
娘を迎えに行った車の中で
ふとメールに気づきました。
差出人は、福島大学の先生。
講義後の学生さんたちの感想が届いたのです。
200件を超える色とりどりの言葉たち。
Wordで27ページ!
読み進めるうちに、胸が熱くなっていきました。
「働くことが少し楽しみになった」
「“自分を正解にしていく”という言葉に背中を押された」
「失敗も、自分らしさをつくるピースだと気づけた」
録画講義だったので直接顔を合わせることはできなかったけれど、
画面の向こうでちゃんと届いていたんだ…そう感じられた瞬間が、何よりの幸せでした。
キャリアは、用意された正解をなぞるものじゃない。
自分の手で、自分なりに編んでいくもの。
そんな気づきのひと雫になれていたなら、本当にうれしい。
そんな想いを噛みしめていたら
“トントン”と窓を叩く音。
「お疲れさま!」
手渡されたのは
大好きなレモンスカッシュ🍋🌿
娘の優しさにも、じ〜ん。
最高に美味しい、週末の乾杯でした🥂✨
みんな、毎日本当にがんばってる。
今週もお疲れさまでした💕

\ダイバーシティナイトon wave/

本日(5/27)夕方、ココラジさんで
『働き方の多様性』について熱く、
楽しくお話させていただきました🎙️
決して特別な誰かの話ではなく、
「今の私に合った働き方を、
無理なく選べる社会をつくろう」
という、ごくシンプルで、本質的な問い。
初回ゲストという貴重な機会に
お声がけくださった
ダイバーシティこおりやまの
ありがとうございました^^
ラジオだからこそ届けられる
空気感があるなぁ、と感じた20分。
これからも、第4火曜日18:20〜は
「ダイバーシティナイトon wave」へ。
私も、リスナーの1人として、
楽しみに拝聴します🎧💗

\ケイリー応援団、最強説!/

応援してくれる人がいるって、心強い。
あたたかさって、やっぱり力になる。
ケイリーパートナーズの活動を
いつもそばで支えてくれる “家族たち”。
子どもたちの笑顔はもちろん
パートナーの皆さんからも
DIYや企画のヒント
レクリエーション参加など
あたたかい応援を
たくさんいただいています。
今日はなんと!
ドラムを叩く“かっこいい夫さん”が
ケイリーTシャツで登場!
黒一色の中にひときわ映える
ビビッドイエロー。
そのプレイも見た目も抜群で
みんなを魅了してくれました。
私たちはこっそり
「広報部長」と呼んでいます。笑
ケイリーは、みんなで創るチーム。
ご家族の応援も、まるごと力にして
来週もがんばります^^

「人がいない」――そんな声を聞くたびに

「人がいない」――そんな声を聞くたびに、
目の前にある“まだ活かされていない力”に気づいてほしいと、強く思います。
様々な事情からフルタイム勤務を望まない女性たち。
それでも「働きたい」と願い、自分の力を活かせる場所を探し続けています。
全国には、働く意志がありながら就業していない女性が約280万人。
ケイリーパートナーズは、その想いに応え、「1日2時間から」働ける仕組みをつくってきました。
子連れ出勤OK、在宅OK。短時間勤務でも成果を出せるのは、
クラウドによる業務の見える化と、チームで支える体制があるからです。
ここにあるのは、“やさしさ”だけではなく、“成果につながる仕組み”です。
今、求められているのは「長時間働ける人材」ではなく、
「限られた時間の中でも力を発揮できる仕組み」。
埋もれた力を活かす経営への一歩に。
ケイリーパートナーズの取り組みが、そのヒントになれば幸いです。

\郡山ちいクラ、大盛況でした✨/

\郡山ちいクラ、大盛況でした✨
3月12日㈬に開催された第7回郡山地域クラウド交流会。
162名の方々が集まり、「本気で挑戦する人を、心から応援する」
あたたかい空気に包まれた素晴らしい時間でした。
起業家の皆さんの熱いプレゼン、応援団のエール、会場の一体感。
まさに「日本一、チャレンジを応援するまち 郡山」
を体現する場でした。
オーガナイザーのお二人をはじめ、
運営チームの皆さんの力強いサポートに、
心からの拍手を送ります👏✨
今回登壇された5名の起業家の皆さんのプレゼンは、
それぞれが唯一無二の想いを持ち、
力強く未来へ踏み出している姿が印象的でした。
💫友紀さんは、「るるる」のコール&レスポンスでも感じた軽やかでポジティブなエネルギーが印象的で、周囲を巻き込みながら仲間とともに挑戦を楽しむ力を感じました。
💫高橋さんは、若い世代の大きなポテンシャルを体現し、その可能性がこの地域の未来を力強く切り拓いていくことを実感させてくれました。
💫平さんは、ハンドマイクを片手に華麗なリフティングを披露しながら(あれ、絶対難易度高いですよね!)、サッカーを通じた地域振興への熱い想いを見事に伝えてくれました。
💫二瓶さんは、自身の経験と照らし合わせても共感の連続で、多くの仲間と動き出している素晴らしい事業に、これからの展開がますます楽しみになりました。
💫赤澤さんは、地域の皆さんの笑顔が見える、愛に溢れたプレゼンで、多くの人の心を動かしました。優勝、おめでとうございます🏆✨
みなさんの挑戦が、また新たな挑戦を生む。
そう確信できる瞬間の連続でした。
私は今回、前段のクラウド勉強会にて、
「挑戦が未来を変える」
~つながりが描くカラフルなワークスタイル~
をテーマにお話しさせていただきました。
参加者の皆さんから、会場やその後のメッセージで
驚くほど多くの感想をお寄せいただき、
私自身も学びと気づきの多い時間となりました。
▶「まさに ‘人がいないのではなく、見えていないだけ’ だと感じました」
▶「自分の経験と照らし合わせつつ、本当にカラフルな働き方が広がってほしいと願っています」
▶「リアルな女性の声を企業や行政に届け、地域課題をビジネスで解決している姿に感動しました」
▶「多様な人財が活躍できる会社になるように、短時間の働き方を導入したい」
▶「この地域のために、自分ができることを始めていきたい」
・・・
こうして「新しい一歩を踏み出すきっかけ」
を共有できることが、何よりの喜びです。
ちいクラがつなげてくれたご縁に感謝しつつ、
私もこれからも皆さんとともに
挑戦を続けていきたいと思います。
素晴らしい機会を、本当にありがとうございました!
次回、第8回郡山地域クラウド交流会は
今年秋ごろを予定とのこと。
また新しいチャレンジが生まれることを楽しみにしています。