Category ㈱ケイリーパートナーズ

R7年度LWS事業 総集編 6~10月実施 茶話会

今年度のイベントに参加してくださった白河の皆さんから、
「もう今年は茶話会ありませんか?」と声をかけていただきました。
ラップアップイベントが終わって、はやひと月。
それでもこうして想いを寄せ続けていただける事業になったことを、
とても嬉しく、ありがたく感じています。
安心してつながれる場所があるって、幸せ。
これからも、丁寧に、大切に育てていきたい居場所です。

\全国ワークスタイル変革大賞 2025 全国大会 /

オープニングセッションに登壇しました。
島田由香さんとご一緒に、
テーマは「人が輝く組織づくり」。
事前打ち合わせなしだからこそ生まれた、
深くて軽やかな30分間の対話でした。
DXの目的は、効率化そのものではない。
ワークスタイルを変え、
働く人の選択肢と可能性をひらくこと。
そしてその先に、
働く人一人ひとりのウェルビーイングがあること。
その原点を、島田さんとの対話で
何度も確かめました。
続く8社のプレゼンは、
業界を越えた学びの連続。
共通していたのは、
短期的な効率に寄らず、
人を信じ、現場から逃げずに
改善を重ねてきた時間。
チームJDX福島・高橋さんの
発表も素晴らしく、
福島の実践を、確かな手応えとともに
全国へ届けていただきました👏
失敗学やAI活用のオフレコセッションも、
実績を積み重ねてきた
アンバサダーの皆さんだからこその、
本質に迫る濃密な時間に。
そして、最高の皆さんとともに
JDX女子部、始動✨
JDXアンバサダー1期生として、
この場に立てたことに、心から感謝です。
受賞された皆さま、
この度は本当におめでとうございます!
お世話になった皆さま、
本当にありがとうございました!

ケイリーで働く“生の声”

最近、社員のみんなが
投稿してくれる言葉から、
「ケイリーで働く“生の声”」を
受け取る機会が増えていて、
何だかしみじみしています。
会社をつくったときから
大切にしてきたのは、
“それぞれの人生のリズムを
大切にしながら、
無理なく続けられる働き方”。
最近では、その一歩先の
「幸せに働き続ける」ことを、
より大事にしたいと話しています。
そして、それを支えるのは、
一人ではなく「チーム」であること。
クレドにも記してきましたが、
その価値観が確かに一人ひとりの中に
息づいていると感じられて、
胸が熱くなります。
働き方は、人の数だけ違っていい。
細くても続けられること、
続けることで見えてくる成長がある。
その“キャリアの循環”を、
これからも丁寧に育てていきたい。
今日の投稿も、そんな原点と進化を
思い出させてくれるものでした。

子育てしながら働く ~娘からのうれしい言葉~

https://www.kaley.co.jp/post/somethingthatmademehappyrecently

嬉しいなぁ。
会社をつくったときに願っていた、
“働く楽しさや希望が家族にも届く場所に”
という想いが、こんな幸せな形で返ってくるなんて。
これからも、未来を生きる子どもたちが
「働くって楽しみ」
と思える社会をつくっていきたい。
社員のみんな、そしてご家族に、
心から感謝しています。

ライフ・ワークフェスタ開催レポート 成果報告会&ワークショップ編

今年度の歩みを、
体験した人たちと一緒に振り返る時間。
学びや気づきが「自分ごと」に変わる瞬間が、
場のあちこちにありました。
成果報告会では、
受け入れ企業の皆さまのリアルな声から、
“体験は、未来を選ぶ勇気になる”ことを再確認。
ワークショップでは、
世代も立場も超えて対話が広がり、
子どもたちの可愛い声も混ざりながら、
自然と「次の一歩」が生まれていく
あたたかな時間に。
こうして、人と場と想いが重なりあってはじめて、
地域の学びは深まっていくのだと感じました。
関わってくださったすべての皆さま、
本当にありがとうございました😊

ライフ・ワークフェスタ開催レポート 基調講演&トークセッション編

忙しい毎日の中でも、
自分自身の声に気づき、整え、選ぶ。
松﨑敦子さんの基調講演、
湯座さん・満井さん・石川さんとの
トークセッションを通して、
“自分らしく生きる視点”を
地域で分かち合えた時間でした。
素晴らしい学びをくださった
ご登壇の皆さま、
安心な託児環境を届けてくださった
おひさまひろばの皆さま、
そして楽しみながらご参加くださった
参加者の皆さま、
本当にありがとうございました💕

\対談動画が公開されました!/テーマは「働き方改革」──。

あらゆる人がカラフルに働ける社会を目指し、馬場ゆうきさんとともに未来を語りました。

●認識の枠組みを越える勇気「今の前提、本当に正しい?」

●ゴールから逆算する“非合理の理”の視点

●制度設計と現場実践が並走する構造改革の重要性

共感と挑戦が交錯する時間で、実践者として背筋が伸びる機会になりました。

よろしければぜひご覧ください。

\ケイリー応援団、最強説!/

応援してくれる人がいるって、心強い。
あたたかさって、やっぱり力になる。
ケイリーパートナーズの活動を
いつもそばで支えてくれる “家族たち”。
子どもたちの笑顔はもちろん
パートナーの皆さんからも
DIYや企画のヒント
レクリエーション参加など
あたたかい応援を
たくさんいただいています。
今日はなんと!
ドラムを叩く“かっこいい夫さん”が
ケイリーTシャツで登場!
黒一色の中にひときわ映える
ビビッドイエロー。
そのプレイも見た目も抜群で
みんなを魅了してくれました。
私たちはこっそり
「広報部長」と呼んでいます。笑
ケイリーは、みんなで創るチーム。
ご家族の応援も、まるごと力にして
来週もがんばります^^

「人がいない」――そんな声を聞くたびに

「人がいない」――そんな声を聞くたびに、
目の前にある“まだ活かされていない力”に気づいてほしいと、強く思います。
様々な事情からフルタイム勤務を望まない女性たち。
それでも「働きたい」と願い、自分の力を活かせる場所を探し続けています。
全国には、働く意志がありながら就業していない女性が約280万人。
ケイリーパートナーズは、その想いに応え、「1日2時間から」働ける仕組みをつくってきました。
子連れ出勤OK、在宅OK。短時間勤務でも成果を出せるのは、
クラウドによる業務の見える化と、チームで支える体制があるからです。
ここにあるのは、“やさしさ”だけではなく、“成果につながる仕組み”です。
今、求められているのは「長時間働ける人材」ではなく、
「限られた時間の中でも力を発揮できる仕組み」。
埋もれた力を活かす経営への一歩に。
ケイリーパートナーズの取り組みが、そのヒントになれば幸いです。

【Small Talk】カラフル

何も強制しなくても、自分で考えて、動いてくれる。
チームで支え合いながら、
それぞれが自分らしい「色」を重ねていく。

[愛をもって人を育て、笑顔と幸せをひろげる会社を目指します]

ケイリーの理念を、自分たちのものとして実践してくれる姿が、
あちこちに広がっています。
このブログもその一つです。